診療科のご案内

診療科のご案内

総合内科

特色・メッセージ

~どの科で診てもらえばよいか判らない時は総合内科へ~
内科全般につき急性期から末期までの診断・治療を行ってまいります。
漢方薬の処方も行い、少しでも患者様のお役にたてるよう努めてまいります。

担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
柚木 由浩 総合内科部長 昭和62年卒 日本内科学会総合内科専門医
日本消化器病学会専門医
日本消化器内視鏡学会指導医
日本救急医学会専門医
 

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循環器内科

特色・メッセージ

循環器内科は、循環器疾患を専門とする診療科で、動悸や息切れ、胸痛等の原因を検索し治療を行います。また、心不全や狭心症、不整脈等の救急疾患の診断と症状のコントロールを行い、同時に予後の改善に努めます。

担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
岩元 智超   平成2年卒    
河村 洋太 非常勤医 平成14年    
大堀 克彦 非常勤医 平成15年    

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消化器内科

特色・メッセージ

消化器内科は、食道、胃、大腸、肝臓、胆道、胆嚢、脾臓など消化器疾患を専門とする診療科です。吐血、下血、腹痛、腸閉塞などの救急疾患から慢性消化器疾患および消化器癌の診断と治療を行います。特に、内視鏡による上部消化管、下部消化管および胆膵系疾患の診断と治療に力を入れています。

担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
串田 誉名 消化器内科部長 平成元年卒 日本消化器内視鏡学会認定指導医  
山上 達也 理事長 平成3年卒 日本消化器内視鏡学会認定専門医  
井上 和明 非常勤医 昭和61年    
高野 祐一 非常勤医 平成19年    

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呼吸器内科

扱う疾患

肺炎、気管支炎等の呼吸器感染症、気管支喘息、肺気腫、気管支拡張症、間質性肺炎、これらによる慢性呼吸不全、腫瘍性肺疾患

特色

当科では一般的な呼吸器疾患の診断・治療はもちろん、特に高齢者の肺炎について予後を改善するための治療と指導、また慢性呼吸不全患者の在宅酸素療法もしくは在宅人工呼吸療法を数多く行っており、実績も上げております。

メッセージ

長引く咳でご心配の方、動いた時に息切れを感じる方などは、呼吸器内科にお気軽にご相談ください。

担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
片桐 日佐子 医局長
呼吸器内科
部長
昭和60年卒 日本内科学会総合内科専門医
日本呼吸器学会専門医
呼吸器
疾患一般
前田 育恵 医員 昭和63年卒 日本内科学会認定内科医  
朝隈 麻衣子 非常勤医 平成15年卒 日本呼吸器学会専門医  
佐々木 治一郎 非常勤医 平成3年    

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神経内科

扱う疾患

神経内科はなにをみる科か判りにくいといわれますが、脳や脊髄、手足に行く神経や筋肉の病気を扱う科です。体を動かし感じたりすることや、考え覚えたりすることが上手にできなくなった時にこのような病気を疑います。症状としてはしびれやめまい、うまく力がはいらない、歩きにくい、ふらつく、つっぱる、ひきつけ、むせる、しゃべりにくい、二重に見える、頭痛、勝手に手足や体が動いてしまう、物忘れ、意識障害などたくさんあります。

特色・メッセージ

外来では上にあげたような神経内科一般の疾患についてみています。必要なときには他院とも連携をして、検査や紹介等をしていきます。頭痛も最近はよい特効薬ができていますので、長年頭痛で悩んでいる方もどうぞ受診ください。神経難病も専門家がおりますので安心して受診してください。
また、在宅生活が円滑に継続できるように、難病等の短期間の入院を行っていますので、前もってご相談ください。在宅へのノウハウを心得たスタッフが療養生活へのお手伝いをします。入院は主に神経難病の短中期入院、脳卒中の急性期をみています。

担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
塚原 信也 非常勤医 平成5年卒 日本神経学会神経
内科専門医
日本脳卒中学会
専門医
日本内科学会認定
内科医
日本頭痛学会専門医
頭痛、
脳血管障害、
ボトックス療法

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糖尿病内科,内分泌内科

扱う疾患・メッセージ

糖尿病内科は、糖尿病および近年問題となっているメタボリック・シンドローム(代謝異常症候群:肥満と高血糖、高血圧、高脂血症が重複する状態)の診断と治療を行います。 また、これら疾患が引き起こす動脈硬化の進展状況をモニターしつつ、患者さまと一緒になって治療方針を立てていきます。

担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
橋爪 洋美 非常勤医 平成3年卒 日本内科学会認定内科医
日本医師会認定産業医
糖尿病、高血圧、高脂血症、
メタボリック・シンドローム、
甲状腺機能異常
奥村 俊明 非常勤医 平成5年卒   糖尿病、高血圧、高脂血症、
メタボリック・シンドローム

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腎臓内科

扱う疾患

腎臓に関連する内科的な疾患全般を対象としています。具体的には、血尿、蛋白尿などの尿所見異常の精密検査を行ったり、高血圧や慢性腎臓病の原因精査、病状の評価や治療を行います。さらに近隣の一般医からの腎障害の精査依頼に対応しています。蛋白尿の原因精査のために、どうしても腎臓の組織検査が必要になった場合も、病診連携を活かし、北里大学病院腎臓内科に「腎生検」を依頼することがあります。

特色

「血尿」や「蛋白尿」などの健診結果に対して精密検査を実施しています。「慢性腎臓病」に関する地域連携のハブとしての機能を担っていこうと努力しています。
尿に関する異常に関しては、尿路系悪性腫瘍や尿路結石、排尿障害等については泌尿器科が担当しますが、慢性腎臓病などの内科的な腎疾患は、腎臓内科で対応いたします。腎臓や尿検査の異常に対して、泌尿器科と連携してアプローチできるのも当院の特色の1つとなっています。

メッセージ

腎臓は沈黙の臓器です。慢性腎臓病が悪化していても、自覚症状がほとんどありません。腎臓病を見つけるには、尿検査や血液検査などの検査を実施して、腎障害がないかどうかを評価する必要があります。血液検査の血清クレアチニン値をもとに推算糸球体濾過量(eGFR)を算出して、腎機能を評価します。
健診で「尿に蛋白が少し出ている」とか、「潜血が陽性である」といわれたら、他に何も症状が無くても、一度は腎臓内科を受診して精査を受けてみてください。慢性腎臓病が比較的早期の段階で発見できれば、薬や食事療法によって、その悪化や進行を阻止したり、時には腎機能を改善させたりすることもできます。
なお、高血圧の原因精査や治療も腎臓内科で担当しています。血圧が140/90 mmHgを超えている方は、一度、腎臓内科でチェックを受けてみてください。

腎センター
腎センターでは、末期腎不全となり人工透析の必要な方の透析導入ならびに維持透析を行っています。血液透析と腹膜透析を実施しております。
当院では、透析患者さまの病状・病態について、毎週、泌尿器科と腎臓内科、腎センタースタッフの間で合同カンファレンスが実施されており、内シャントなどのバスキュラーアクセスに関するトラブルなどについては、泌尿器科の全面的協力を得たチーム医療が実践されています。
また、近隣の透析施設との連携を行い、合併症のため入院加療が必要になった透析患者さまへの対応も積極的に行っています。さらに、精神科病棟を有する一般病院として、他施設では受け入れ困難な精神障害を抱えた透析患者さまの受け入れにも対応しており、当腎センターの特色の1つになっています。
患者さまが安全で安心な透析ライフを送れるよう日々努力しております。


担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
清水 健史 科長 平成8年卒 日本内科学会認定内科医  
横田 眞二 腎センター長 昭和56年卒 日本泌尿器科学会専門認定医・指導医
日本透析医学会専門医・指導医
日本腎臓内科学会認定医
 
鎌田 貢壽 非常勤医 昭和51年卒    

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外科

扱う疾患

食道から肛門までの消化管及び肝臓、膵臓、胆嚢、脾臓等 腹腔内各種良悪性疾患。
乳腺疾患、甲状腺疾患、肺気胸、転移性肺がん、下肢静脈瘤。
その他外科全般、がん終末期治療、ホスピス。

特色・メッセージ

できる限り入院期間の短縮や日帰り手術により、より早い社会復帰を目指しています。
がんの治療では世界標準の治療を行います。不幸にして完治が見込めないがんでも、できる限り安定した生活が送れるよう患者様といっしょに治療していきます。

外科・整形外科病棟
外科・整形外科病棟

消化器外科系では、検査目的・手術目的化学療法目的・終末期を迎えられる患者様などが、 整形外科系では、大腿骨頚部骨折・腰部脊椎管狭窄症・腰部圧迫骨折の患者様などが主な入院対象になっています。

患者様、ご家族とコミュニケーションをとりながら、一日も早く日常生活に戻れるよう、日夜頑張っています。 是非一度ご見学にお越しください。


担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
大谷 剛正 病院長 昭和53年卒 日本外科学会指導医
日本消化器外科学会指導医
日本消化器外科学会
消化器がん外科治療認定医
日本消化器病学会認定医
日本大腸肛門病学会指導医
日本がん治療認定医
日本緩和医療学会暫定指導医
消化器全般、
特に大腸、直腸、
肛門疾患、
化学療法、
在宅療法、
緩和ケア、
腹腔鏡下手術
朝長 哲弥 外科部長
救急診療部長
昭和62年卒 日本外科学会指導医
日本消化器外科学会認定医
日本消化器病学会専門医
日本消化器内視鏡学会専門医
日本人間ドック学会認定医
 
坂本 いづみ 医長 平成3年卒 日本外科学会専門医
日本消化器外科学会認定医
消化器全般、
乳腺疾患、
甲状腺疾患

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整形外科

扱う疾患

整形外科一般

担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
小林 明正 副院長
整形外科部長
昭和52年卒 日本整形外科学会専門医
日本手の外科学会専門医
日本リウマチ学会指導医
上肢の外科
外傷
リウマチ
森口 尚生 医員 平成11年卒    
内野 正隆 非常勤医 平成元年    
内山 勝文 非常勤医 平成6年    
菊地 恭太 非常勤医 平成14年    
岩瀬 大 非常勤医 平成15年    
手の外科

手は物をつかむ、投げる、打つなどの動作から、極めて繊細な動作に至るまで様々な運動を司る器官として複雑な構造と機能をもっています。
その手やヒジが様々な原因により機能しなくなると、私たちは日常生活において大変不自由な思いを強いられます。
  ”手の外科専門医”とは、整形外科領域の中でも、手およびヒジの障害治療を行う為に必要とする専門知識と高度な技術を習得した医師をいいます。

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皮膚科

扱う疾患

湿疹、皮膚炎、アトピー性皮膚炎、乾癬、皮膚腫瘍、ニキビ、皮膚感染症等 皮膚科全般を扱っております。

担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
山上 美江 常勤医 平成3年卒 日本皮膚科学会認定皮膚科専門医

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麻酔科

扱う疾患

手術、検査、処置など麻酔が必要とされる診療において、全身麻酔、局所麻酔などを担当しています。

特色

小さいお子さんからお年寄りまで、また、障害をお持ちの方でも安全に手術が受けられるよう、麻酔をしています。実際の麻酔は、麻酔の専門資格を持った医師が担当しています。

メッセージ

「手術より麻酔が不安」という患者様が多くいらっしゃいます。
麻酔とは実際に何をするのか、わかりやすくご説明いたしますので、ご不明の点については遠慮なくスタッフまでご質問ください。
※外来での「ペインクリニック(痛みの治療)」は現在行っていません。

担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
城田 万紀子 麻酔科部長 昭和61年卒 麻酔標榜医  
金子 ゆき子 非常勤医 昭和55年卒    

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眼科

扱う疾患

眼科一般に対して診断、治療を行っています。 高度な治療が必要な場合は、北里大学病院や国立病院機構相模原病院との連携を行っています。

特色・メッセージ

糖尿病や緑内障の早期発見と共に適切な指導及び治療を行うようにしています。かすみ目などいつもと違う症状が出た時には早めに眼科を受診しましょう。

担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
余村 寧恵 医長 平成12年卒 日本眼科学会専門医  
嶺井 真理子 非常勤医 昭和52年卒 日本眼科学会専門医  

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小児科

扱う疾患
小児科

小児科の対象疾患は、上気道炎、気管支炎、肺炎、喘息性気管支炎、気管支喘息、中耳炎、てんかん、けいれん性疾患、川崎病、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、成長障害(低身長)、内分泌疾患(糖尿病ほか)、新生児疾患、胃腸炎、尿路感染症、腎疾患、心疾患、思春期疾患など、小児科全般にわたります。

特色

小児科医療の原点は「こどもが健やかに育つ」ことにあります。 昨今は、小児科医の不足や高齢化など「小児医療」は問題が山積しております。こうした中、当小児科では経験あるスタッフを中心に「安心して受診できる」医療を目指し、細分化された医療枠にとらわれず、「こどもが健やかに育つ」ことを目標に診療に当たっています。

メッセージ

小児科医療の原点は「こどもが健やかに育つ」ことにありますので、少しでも不安に思うことや体調の変化がみられた場合、「こんなことを訊いたらはずかしいのではないか」などと思わず、積極的に受診してください。私達の話を聴いていただき、お子様が元気になって、ご両親に安心していただけたら、これに勝る医療はありません。外来は、午前中に急性疾患(風邪など)の診療を行い、午後は完全予約制で疾患別専門外来、検診、予防接種を行っています。検診や専門外来受診は、電話にてご予約ください。
入院中は、ご希望があればご両親に限り付き添いが可能です。また、病棟には保育士を配置したプレールームを設けて、「不安のない入院生活」を送れるよう努めております。

担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
白井 宏幸 小児科部長 昭和55年卒 日本小児科学会専門医
日本小児神経科学会専門医
日本てんかん学会臨床専門医
身体障害者福祉法指定医
小児神経疾患
特にけいれん性疾患
中島 圭代 医員 平成17年卒    
松浦 信夫 非常勤医 昭和38年卒 日本小児科学会専門医
日本小児内分泌学会専門医
日本内分泌学会指導医
日本糖尿病学会指導医
日本甲状腺学会専門医
小児内分泌疾患

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精神神経科

扱う疾患

精神科は、統合失調症、感情障害、不安性障害、痴呆性疾患などの精神疾患を診療対象としており、薬物療法や社会心理的介入を中心とした治療を行っています。

特色

当院の精神科入院施設には、閉鎖病棟(69床)、開放病棟(20床)、認知症病棟(46床)および合併症病棟(28床)があり、その他に作業療法室が社会復帰と生活機能回復訓練を行っています。また、当院は内科・外科・泌尿器科・透析センター等を併設しており、合併症病棟は精神疾患と同時に身体疾患の治療を行っています。
なお、当院は厚生労働省から協力型臨床研修病院に指定されており、研修医の精神科研修を実施し、後継医師の養成にも貢献しています。 また、日本精神神経学会より精神科専門医制度研修施設の認定を受けています。

メッセージ

(1)他の医療機関から受診される方は、紹介状をご用意いただき事前に相談室にご連絡ください。事前に調整を行い、なるべくお待たせしないよう配慮いたします。
(2)精神科診療は予約制です。初診の方も事前に電話でご予約をお願いします。予約がない場合は、長い間お待ちいただくことがあります。

その他

精神科の外来診療や入院・転院などについては、当院のソーシャルワーカーがお世話しますので、お気軽に相談くださいますようご案内申し上げます。
また、退院後の生活支援と社会復帰支援のため、訪問看護や関連施設の相模台クリニックがデイケアサービスと生活寮を提供しています。
また、家族相談も受け付けていますが、あらかじめ予約をお願いします。

精神科合併症病棟

私達の病棟は、急性期治療を必要とする精神症状をお持ちの患者様はもとより、認知症などの一般病棟では対応困難な患者様の看護も行っております。 理解力・認知力が低下した患者様は、病気や治療に対する協力が得られないこともある為、安全対策に特に注意して看護を行っております。

また私達は入院時から必要な家族支援を考え、魅力ある病棟作りと地域との連携を図りながらチーム医療を提供していけるようスタッフ一同努力しております。 ご自宅や施設などでお困りの方は、是非一度ご見学にお越しいただき、私達に相談して頂けましたらと思います。

そして私達とともに、より良い病棟作りに参加してみたいなぁ~と思った。 そこのあなた!!ぜひ、一緒に働いてみませんか。


担当医師 役職 卒業年次 認定医 得意分野
石井 毅 名誉院長 昭和24年卒 精神保健指定医
日本老年精神医学会指導医
日本認知症学会指導医
老年期精神障害
新井 久稔 精神神経科
部長
平成10年卒 精神保健指定医  
塚原 敦子 医長 平成8年卒 精神保健指定医  
田中 聡美 医員 平成11年卒 精神保健指定医  
大林 拓樹 非常勤医 平成19年卒    

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看護師採用情報 院内見学会・潜在看護支援セミナー随時行っています。 詳しくはこちら

さんぽみち

医療法人興生会 相模台病院

〒252-0001
神奈川県座間市相模が丘6-24-28
FAX.046-252-6650

TEL.046-256-0011
日本医療機能評価機構認定病院