相模台病院


病院概要

特長

特長

当院の特長は、一般診療科、精神神経科および人工透析を、同一施設内で提供できるところにあると考えています。また、結石の治療分野では、身体に優しい体外衝撃波破砕を他院に先駆けて導入し、その豊富な経験と技術は誇り得るものと自負しています。

診療科目

内科、循環器内科、呼吸器内科、消化器内科、神経内科、腎臓内科、糖尿病内科、内分泌内科、小児科、外科、肛門外科、整形外科、泌尿器科、眼科、皮膚科、麻酔科、精神神経科、放射線科、リハビリテーション科、人工透析内科

病棟・病床

一般病棟(151床)、精神神経科病棟(155床)

組織図

組織図1
組織図2

主要職員

医療法人興生会 理事長 山上 達也
相模台病院 院長 大谷 剛正
副院長 小林 明正
副院長 兼 診療部長 丸 典夫
腎センター所長 兼 腎臓内科部長 清水 健史
看護部長 飯田 澄子
薬剤部長 相澤 政明
事務部長 持丸 幸一

病院沿革

昭和39年12月 医療法人興生会 相模台病院(精神・一般)を開設
昭和49年4月 人工透析を開始
昭和59年4月 増床(一般126床、精神174床)結石破砕装置を導入(日本初)
平成06年10月 救急指定病院に告示
平成15年6月 新館竣工/旧館改築
平成15年10月 臨床研修病院に指定(厚生労働省)
平成16年1月 小児病棟(20床)を開設し、増床(一般173床、精神208床)
平成18年12月 日本医療機能評価機構の認定を取得
平成22年2月 病床数(一般151床、精神155床)306床に変更
平成26年2月 MRI(1.5T)の導入
平成26年2月 地下水膜ろ過システムの導入(緊急時のライフラインの確保)

医療機関各指定

●社会保険療養取扱機関

●国民健康保険療養取扱機関

●後期高齢者保険療養取扱機関

●救急医療指定病院

●労災保険指定病院

●労災保険二次健診等給付指定病院

●生活保護指定病院

●原子爆弾被爆者医療指定病院

●結核指定医療機関

●小児特定疾患指定病院

●精神保健福祉法神奈川県指定病院

●身体障害者福祉法更正医療指定病院

厚生労働省承認施設基準及び掲示項目一覧(平成30年4月1日)

●一般病棟入院基本料1ホ(急性期一般入院料5)

●精神病棟入院基本料3(15対1)

●診療録管理体制加算1

●医師事務作業補助体制加算2ホ(40対1)

●急性期看護補助体制加算1(25対1)

●夜間50対1急性期看護補助体制加算

●夜間看護体制加算

●看護補助加算1(30対1)(精神病棟)

●精神病棟入院時医学管理加算

●精神科身体合併症管理加算

●医療安全対策加算1

●感染防止対策加算2

●患者サポート体制充実加算

●精神科救急搬送患者地域連携受入加算

●後発医薬品使用体制加算2

●データ提出加算2(200床以上)

●提出データ評価加算

●認知症治療病棟入院料1

●認知症治療病棟認知症夜間対応加算

●地域連携小児夜間・休日診療料1

●地域連携夜間・休日診療料

●ニコチン依存症管理料

●がん治療連携指導料

●薬剤管理指導料

●医療機器安全管理料1

●検体検査管理加算(Ⅱ)

●時間内歩行試験

●画像診断管理加算1・2

●CT撮影(64列以上のマルチスライス型の機器による場合)

●MRI撮影(1.5テスラ以上3テスラ未満の機器による場合)

●外来化学療法加算1

●脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)

●運動器リハビリテーション料(Ⅰ)

●呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)

●リハビリテーション総合計画評価料

●精神科作業療法

●医療保護入院等診療料

●人工透析1

●導入期加算1

●透析液水質確保加算

●体外衝撃波胆石破砕術

●体外衝撃波膵石破砕術

●体外衝撃波腎・尿管結石破砕術

●胃瘻造設術

●輸血管理料(Ⅰ)

●胃瘻造設時嚥下機能評価加算

●麻酔管理料(Ⅰ)

●入院時食事療養(Ⅰ)承認